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PROJECT

公共工事の資料作成で大切にすること

公共工事におけるデータ整備と資料作成を、現場の文脈から支えるEnoの考え方を紹介します。

データは、ただ整っているだけでは業務を前に進めません。誰が、いつ、どの判断のために使うのか。その流れまで見通して初めて、現場の力になります。

Enoは、資料作成・データ整備・運用支援を切り離さず、関係者の間にある小さな迷いを一つずつ減らしていきます。

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